お知らせ!!

2019年3月13日 (水)

Top&News!!<2019 March>

NEW!!! 地元守山市の図書館でトークショーをします!!(๑>◡<๑)

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来たる3/31日曜日に、昨年リニューアルした守山市立図書館にて中島桃果子トークショーを行います!*・'(*゚▽゚*)'・*:タイトルは「Gifted」(ギフテッド)

本来のギフテッドの意味をまた違う角度から見つめ、イベントが終わったときにまた違ったイメージでこのタイトルを見直せるような、
そんな企画にしたいと思います^ - ^

今回図書館長さんと「なにかエンターテイメント的な楽しめる要素があるとよいね」

とのことで、親友のジャズシンガーの千穂さんとピアニスト上山くんの企画「&pianist」をお招きする運びとなりました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ みなさま、お待ちしています!

後援はもちろん「がんこ堂」さん。
なお「東京発シガ行→」2019年3月号も配布が始まっています。

 

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(今月から冊子になりました!)

 

かぐらむら
■冊子で読みたい→http://kaguramura.jp/store
■WEBで読みたい→http://kaguramura.jp/symphony(まだ反映されてません

■「かぐらむら」バックナンバー
【第1回】「時代の”今”を見つめて”誰か”のために筆をとり続けた人」
【第2回】「太陽と太陽の結婚」(前編)

【第3回】ふたりを繋ぎ留めるもの(「太陽と太陽の結婚」後編

【第4回】時代の森羅万象を映し続けた鏡(長谷川時雨と”女人藝術”)

【第5回】「ルンペンの日記」(林芙美子と長谷川時雨)
【最終回】「Personal-彼女の場合」(長谷川時雨とその人生)

 

タイトルをクリック!

店舗一覧はこちら
「かぐらむら」HPはこちら! 
なお「Note」にて「時雨こぼれ話」を随時発信中です!
合わせてお読みくださいませ

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2019年3月 5日 (火)

「わたしのCOSMIC BOX」(by がんこ堂エッセイ)

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毎月「がんこ堂」さんに納めている、#モリヤマモカコ の「東京発シガ行→」
ですが、2019年3月号「わたしのCOSMIC BOX」の配布が始まりました!

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なんと今月号から冊子に!
挿絵を担当してくれている妹(美粋)のアイデアで、
A4の紙にプリントして切り目を一部入れるだけでこんな風な冊子に仕上がるやり方を知りました。エコで可愛い冊子です、みんな集めたくなってくれるかな?笑
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実は今回100部全部を製本してくれたのは、
我が母、美鈴さん。
さすが元学校の先生、ということでプリントアウトもお手のもの。
実はこれたたむ時に、最初の段階で端っこを少しずらしておかないと、
製本したときにずれちゃうのですが、この完成度、すごい!
「東京発シガ行→」は、がんこ堂各店舗と、守山市立図書館のCafe_Gankodoにあります!
よろしくどうぞ

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2018年8月 2日 (木)

”かぐらむら” 99号の配布開始!

<”かぐらむら”99号の配布始まりました!!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*> 時雨美人伝

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最終回を次回に控えた第五回のテーマは「林芙美子と長谷川時雨」です。
林芙美子を先に持ってきたのには理由があって、その時代を平等に描くため、
また長谷川時雨という人を多角的にみなさまにお伝えするため、

今回は林芙美子の視点から見た長谷川時雨を描いています。
 
タイトルは「ルンペンの日記」

いつもはこの投稿にはじぶんを載せませんが、みなさまご心配もおかけしていると思いましたので、元気な姿を投稿します。納品されたばかりの「かぐらむら」とともに。笑

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(絶食で少しほっそりしてきたかな?笑)


毎回お手元に届くように契約されている読者の方のところには、いつも通りお届けします!(もう発送準備は病院にてすませました)

明日が結構ハードな検査のため、発送は土曜になるかと思います。なのでお手元には月曜以降に届くと思います!
なお、これまでの「時雨美人伝」振り返りたい方はブログのTOPにリンク貼ってあります!

時雨美人伝もあと一回。
「かぐらむら」もあと一回。100号ってすごいな。
ひと歴史です。なんだか寂しいような気も。
                           
「かぐらむら」は街のあちこちで手に入ります。詳しくはまた近々、地図を載せますね!
http://kaguramura.jp/store
(このリンクは協賛店=置いてある店舗の一覧です)
よろしくどうぞ!!

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2017年12月 3日 (日)

【News!!】Storeを作りました❗️

NEWS❗️
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「かぐらむら」95号、ネット販売開始です!!(👆クリック)
遠方、地方、地元の皆様に。 ( ´ ▽ ` )ノ

(実は、"うたタネ♪コースター"の販売も始めました。合わせてご覧ください)

■決済について
Artisitc Pantieの口座が、手続き上の問題でwebから入金確認ができない口座でして、最寄りのATMで通帳記帳する、というアナログな方法でしか入金確認ができません。なので、できれば「銀行振込以外」にして頂けるとありがたいです!
(品物の価格自体が振込手数料くらいの金額であることも考えると、お客様にとってもそちらの方がおすすめかもしれません)                                  

■Webで読めばで十分だという方 
HPに掲載されたらこのページでお知らせします!
しばらくお待ちくださいな!

<モカコより>
「かぐらむら」は地域の小冊子としてはなかなか情報も満載で、一冊手元にあれば神楽坂を楽しめます。そういった意味では手元に置いていただくのもありかな、と思っています♪
よろしくどうぞ!

#かぐらむら #桃果子の時雨美人伝 #モカシグ
#ArtisticPantie #中島桃果子

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2017年12月 2日 (土)

『桃果子の時雨美人伝』いよいよスタート❗️



【 お知らせ❗️📚】#桃果子の時雨美人伝
わたしが長谷川時雨さんの評伝を、6回にわけて連載することになった、神楽坂の街の小冊子「かぐらむら」、
連載初回の95号の配布が始まりました❗️
さきほど自宅にこれらが納品され、飛び上がるくらい嬉しい。
最後に本が出たのが2014年で、2015年の「あけびちゃんは」webだったから、
書いたものが誌面に載って納品される、この喜びをしばらく忘れていました。

ああ、うれしいな🤣😍😝
黄色の表紙がまたなんとも。
まずは取り急ぎ報告まで。
長谷川時雨さんがライフワークとして書き続けてこられた女性評伝「美人伝」
そこからお名前もろもろ踏襲させていただいた
『桃果子の時雨美人伝』(#モカシグ)
いよいよスタートです(*☻-☻*)

「かぐらむら」のHPからウェブでも読めるのですが、まだUPされてないので、掲載されたらまたお知らせしますね。
神楽坂のどのお店で手に入るかも、おいおいお知らせしますし、明日あさってには、このページから申し込み→発送できるように手配いたしますので、神楽坂まで来られない方は、そちらからお申し込みくださいませ^ - ^

#かぐらむら #神楽坂 #小冊子
#評伝 #長谷川時雨 #中島桃果子

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2017年10月20日 (金)

速報!!!

<<速報!!>>
みんな聞いてくれ

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神楽坂で隔月発行されている地域の冊子「かぐらむら」に、次号95号〜100号まで、わたしの書いたエッセイが掲載されることが本日決まりました!!!Σ(・□・;)
(決まりました!というか自分でここに書かせてください!と直談判したですが 笑)
 
しかも、なんとなんとなんと!!
文化的、歴史的ハードルがとても高いこの冊子で、
「長谷川時雨さん」をテーマに、6回連載させてもらえることに!
(これは予想を超えていた!!!)
 
                            

わたしが公の冊子で長谷川時雨さまのことを書かせてもらえるだなんて信じられない!!!😭😭😭
                             


残念ながらこの冊子、第100回で休刊になってしまうのですが、その最後の6回に参加させていただく誉れ、そして長谷川時雨という巨匠を名もなき作家に託してくださった編集部の懐の大きさに感謝しながら、
若くして成功したにも関わらず、神楽坂の男を愛してこの地に移り住み、男を支えながら神楽坂に住み続け、またそこで「女人芸術」という大輪の花を最期に咲かせた、偉大な女流作家であり女流演劇人でもある「長谷川時雨」の背中を、公私共に追いかけて、冊子の有終の美に少しでも貢献できるよう、愛と芸術を貫いてゆきたいと思います!
わたしが書いたエッセイが載るのは12月1日の95号からです!どの店に置いてあるかなどまた追って告知します!

ああ嬉しい!!!


* * *


写真/左上から右へ(かぐらむら)(去年浴衣で時雨さんのお墓行った時の)左下から右へ(女人芸術をお供に船パリ書いている恵比寿のわたし)(女人芸術)

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2017年8月16日 (水)

妹は業界人⭐︎

∞Mocastagram∞
わたしの妹は業界人。笑。
6年前、再び上京して、震災の影響で内定してた出版社が内定取消しになって、
本の製作に携われなくなった妹は、雑誌Zipperの雑用係から始めた。泣きべそかきながら歯を食いしばって原宿の土日をかけずりまわってスナップ写真を撮ったり先輩のアシストをしたり。

「誰でもできる代わりのきく存在」から始めた妹は、6年の時を経て、こうしてモデルさんの指名でwebテレビに出演するほど、代わりのきかない売れっ子ライターになりました。


この番組でも水戸なつめちゃんにとって高校時代からみいきが憧れの存在だったエピソードが明かされ、なんだかすっかり業界人。
仕事もしながら大恋愛もして、結婚もして、あのキュートなベスフレを授かった。
姉は、嬉しいです。


わたしは彼女より8歳も年上だけど、いつも同じところをうろうろしていて、
何者かになるまでに上京してから10年も経ったし、さらにそこから9年も経ったけど、
自分が何者であるか、まだまだ世間にちゃんと提示できていない。
けれど妹たちの活躍を妬ましいと感じることは1度もないな。
姉は嬉しい。
うれしいので、
美粋がMCみたいなレイアウトでコラージュしてしまいました、ご容赦くださいませ😊

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2017年4月 1日 (土)

TOP&NEWS!!【2017 April】

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先日無事に38歳になりました。ますます精進してゆきますので、
今後とも中島桃果子をよろしくお願いいたします!

<2017 April  News!!
止まっていた連載「あけびちゃん」が再開することになりました!

言葉の通り、「あけびちゃん」が連載再開します!
再開というか、挿絵を変え、いろんな視点から改変、リニューアルして新たな作品に生まれ変わることになります。もちろん引き続き「パルソラ」さんからリリースされるのですが、1巻から改めて全部新しく配信されます。
詳細は解禁になり次第順次公開いたします、お待ちくださいませ☆
現在、一度決まりかけていた挿絵画家さんがスケジュールの関係で受けられなくなり、また新しい挿絵画家さんを探している途中です。そんなわけで3月から進捗があまりありませんが、決まり次第お知らせします)
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熊田木材工芸プロジェクト、略して「クマモクプロジェクト始動しました!
うたタネ♪ を一緒にやっている親友のご両親が作られた素晴らしい銘木テーブルがもう長いあいだ岩槻の展示場で眠っていることを知り、それらの本来の居場所を探していくプロジェクトをProduced by Aritsitc Pantieで始めました!
(ArtisticPantieとは、2007年にわたしが立ち上げた女人芸術集団です)
まずはブログ「木のまにまに」をご覧ください☆
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<2017.2.05 クマモクshootingのメイキングより>

**   ***   **


今年から、こんなIsntagram始め
ました!
Mocabrary

中島桃果子による偏愛的読書と偏愛的執筆の為の小部屋へようこそ。
のんびり少しづつ更新していくつもりです。
mocabraryはこちらから

**   ***   **

about「うたタネ♪-Salon de Utatane-💫」
うたタネ♪Utatane Feb「メルディガードの夜」は、
ぐんと大人な一夜となりました。
一緒に過ごしてくださった皆様に感謝して

気になる方はこちらからご覧ください

**   ***   **

中島桃果子のこれまでの著作など

《小説/単行本》
「蝶番」(新潮社 2009年)
「魔女と金魚」(幻冬舎 2010年)
「夕日に帆をあげて、笑うは懐かしいあなた」(朝日新聞出版 2010年)
「誰かJuneを知らないか」(祥伝社 2012年)

《短篇または文庫本》
多作家短編集「スタートライン 始まりをめぐる19の物語」(幻冬舎 2010年)
「Feel Love Vol.13 2011.3.11」(多作家短編 祥伝社ムック)
多作家短編集「眠らないため息」(幻冬舎 2011年)
多作家短篇集「密やかな口づけ」(幻冬舎 2014年)
文庫版「魔女と金魚」(幻冬舎2014年)

《エッセイ》
「はざまの散歩」(ジェイノベル2009年7月号)
「life has a funny,funny way of healping you out」(ポンツーン2011年7月号/忘れられないメロディ)
「世界がひっくりかえった日」(feel love vo.13/2011.3.11 そして今わたしが思うこと)

《官能ライトノベル》
「艶蜜花サーカス〜フィリア・ドゥ・フェティソ〜」(KADOKAWA / フルール文庫 2013年)
「甘滴恋情事(あまだれこいじょうじ)」(KADOKAWA/フルール文庫 2014年)

その他、これまでの中島桃果子の歩みはwikipediaを参照くださいませ★
(加筆も歓迎です!)

**  ***    **

2015年1月中旬〜ひと月ほど、幻冬舎とJACFのお仕事でUAEに行って参りました。そのレポなどはこちらから☆
http://mocatina.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-d20e.html


**  ***    **
日々のことはこちらから 

<月モカ!!> 週1エッセイ
月モカこと「月曜モカ子の私的モチーフ」は、
毎週月曜日更新です☆
Img_5994
先日、祝100回!を迎えました

 

<Mocastagram>オフィシャルInstagram
∞モカコスモ☆桃果子的宇宙∞
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<Twitter>@moccatina

 

 

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2016年8月26日 (金)

TOP&NEWS!!【2016年August】

✴︎金夜もか子の未発表小説✴︎FBオフィシャル✴︎
FB小説家ページにて未発表作品を掲載してゆくことにしました!
Prodeced By モカティーナ書房
による、fb小説家ページにて新連載(というほどではない)が、
先週金曜の夜から始まりました!

第1弾は『すきとおる』
「ソメイヨシノ」の続編です
vol.2は8月26日金曜日夜掲載!
挿絵はvol.2より、やはりこの人、シバタヒカリ。

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⇧画像をクリック!!

 **   ***   **

中島桃果子Facebookページ
月モカこと「月曜モカ子の私的モチーフ」は、
毎週月曜日更新です☆

**   ***   **

中島桃果子のこれまでの著作など

《小説/単行本》
「蝶番」(新潮社 2009年)
「魔女と金魚」(幻冬舎 2010年)
「夕日に帆をあげて、笑うは懐かしいあなた」(朝日新聞出版 2010年)
「誰かJuneを知らないか」(祥伝社 2012年)

《短篇または文庫本》
多作家短編集「スタートライン 始まりをめぐる19の物語」(幻冬舎 2010年)
「Feel Love Vol.13 2011.3.11」(多作家短編 祥伝社ムック)
多作家短編集「眠らないため息」(幻冬舎 2011年)
多作家短篇集「密やかな口づけ」(幻冬舎 2014年)
文庫版「魔女と金魚」(幻冬舎2014年)

《エッセイ》
「はざまの散歩」(ジェイノベル2009年7月号)
「life has a funny,funny way of healping you out」(ポンツーン2011年7月号/忘れられないメロディ)
「世界がひっくりかえった日」(feel love vo.13/2011.3.11 そして今わたしが思うこと)

《官能ライトノベル》
「艶蜜花サーカス〜フィリア・ドゥ・フェティソ〜」(KADOKAWA / フルール文庫 2013年)
「甘滴恋情事(あまだれこいじょうじ)」(KADOKAWA/フルール文庫 2014年)

その他、これまでの中島桃果子の歩みはwikipediaを参照くださいませ★
(加筆も歓迎です!)

**  ***  **

2015年1月中旬〜ひと月ほど、幻冬舎とJACFのお仕事でUAEに行って参りました。
そのレポなどはこちらから☆
http://mocatina.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-d20e.html

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<中島桃果子より皆様へお詫び>

今年1月から始まった新連載「あけびちゃん」が、原因不明の理由で、連載を休止しています。最終回の原稿を納品してからもう7か月が経ってしまいました。

わたしも心から真実が知りたいです。

けれど、編集者の方々も出版社もけして悪意はないはずで、何かやんごとなき諸事情があるのだと思います。

かくいうわたしも、連載を落としたことはありませんが、書き下ろしに向かって邁進してきた時代小説「船パリ(仮)」の筆が途中で止まってしまい、依頼をくださった出版社の編集者をもう8年も待たせてしまっています。そのことも大変心苦しく思っています。クリエイティヴにおいて「納期」は絶対でありますが、同時に、芸術をまたぐような作業の中で、どうにも先に進まない、そういう葛藤も、自分自身分からなくもないので、出版社や編集部を問い詰めるようなことはしたくないと考えています。

ですからわたしも沈黙を貫いてきたのですが、
あまりに時が経つのに、読者の皆様に一度もわたしからきちんとお詫びができていませんでしたので、ここで改めて、お詫びさせて頂きます。

あけびちゃんを読むために様々な媒体ーコミックシーモアやKindleなどーに手間をかけて登録してくださった皆様(特にわたしの読者の方は文芸寄りで、携帯や端末で物語を読むことに慣れていないと思います)そして「あけびちゃん」を楽しみに待ってくださっているみなさま、大変ご迷惑をおかけしています。

わたしのパソコンには、わたしの連載の行く末が見えないにもかかわらず、
コミックシーモアから、新作のお知らせがじゃんじゃん来ます。

こういうやるせない思いを、わたしの、少ないけれど濃いファンの方々にさせているのだなと、同じ気持ちでいます。

くわしいことがわかり次第きちんとお伝えいたしますので、
今しばらくお待ちください。
本当に申し訳なく思っています。   

       ー2016.08.26 中島桃果子ー

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