音楽

2016年5月20日 (金)

Wide awake♪

先日のサロンのエフェクト調整動画からの・・・wide awake♪
今日はダイジェスト版♪
katy perryのこの曲、実は去年5.31の「うたタネ」ではMゼロ(開演時の音楽)に使いました。
1年経って今年はクマ子が銀河の歌姫として歌います。
全貌は来週サロンにて!!エフェクトがかかったクマ子の歌はSF的で、予算があったらすっごいキャシャーンな衣装とか着せたいです(妄想)


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2016年5月12日 (木)

brillantworlds

∞Mocastagram∞
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♪最高なーせーかーいーへ…… 歴史に残る夜。もちろん今夜も行く。
準備オーライだし。

#theyellowmonkey #brilliantworlds
#吉井さんかっこよすぎる #吉井和哉
#しびれた #burn
#ファンです #alright
#どんだけ痺れさすのん #jam
#泣いた
#中島桃果子


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2016年5月 2日 (月)

「月刊 杉浦秀明」ー予告編ー

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2014年7月16日 (水)

秋本奈緒美さんLive☆

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昨日は秋本奈緒美さんのLiveでした。
原宿madonnnaにて。

立ち見&ものすごい過密スケジュールでしたが、なんだかどうしても聴きたくてGO。
 予想以上に色々こみあがるものがあり、本当はもっとエモい投稿になる予定でしたが、一晩経って、思い直し(笑、人としてバランスのとれた投稿にすることにしました。って結局なってないかも(笑

 とにかく人と人の縁ってすごいなって思ったりして。

 わたしと奈緒美さんは、実はちょっとしたご縁があるので、
昔からその存在をわたしは知っていました。
(もちろん芸能人だからみんな知っているけどそういう意味ではなく)
 そしてもちろん奈緒美さんはわたしのこと知りませんでした。

 

初めて奈緒美さんと接触(笑)したのは、串田さんの「空中キャバレー」の初演でひとりで松本に行ったときです。
 開演前のロビーは外国の日曜大空広場みたいになっていて、色んなところに役者が隠れていました。
 あるテントをこそっと覗くと、きれいな女の人がタロットをしていて、わたしはStar☆をひきました。
 それが奈緒美さんだとわたしはすぐ気がつきましたが、もちろんそこは飲み屋ではないわけなので、わたしも黙って、そのテントを出ました。
 このひとが秋本奈緒美さんかー…と思いながら。

 串田ファンにとって「空中キャバレー」は熱狂すべき演目でしたし、秋本さんがとっても素敵で、いつかどこかで会うことができたら、この感想を伝えたい!などと思っていましたら、
その2年後の再演時は、奈緒美さんの旦那さんが我が日芸の同期であるという流れで、なんと終演後に一緒にお酒を飲んだりして、わたしと千穗は、串田作品に出演している女優さんと、演目について語りながら飲めるなんて、それだけで夢のようでした……

……となんだか固い文になっちゃってるけど、そこから1年、いつのまにか、秋本奈緒美さん!は、自分にとって身近な奈緒美さん、になり、わたしのことを気軽にアッコ!と呼んでくださり、何度か顔を合わせるときも、本当に気さくで、わたしは正直どんどんこの女のひとのとりこになっていったわけなのです。笑。

このひとの人柄に、きっとこの世界の答えがあるはずだと思って、もっと奥を覗いてみたいと思って、昨日、満席のマドンナに行って、その予感は確信に変わりました。

ありとあらゆる芸能は、才能だとか努力だとか運だとかいわれますけど、
最終的には「人」なのだと思います。

千穗のライヴに来て客席に座っているときの奈緒美さんは、ただただ美しすぎる、けれど盛り上げ上手のいちお客さんて感じ。

けれどステージに立っているときは、ほんとうに光輝く美しいスターです。Star☆ってほんとに素敵。
そしてStar☆っていうのはみんな、
そこにいるひとたちの幸せのために歌います。
わたしイズム!なんてかなぐり捨てて。

ジャズシンガーでデビューしたのよ、なんていいながら、モモエちゃんメドレーだって歌っちゃう。
スターでいながら、観客がアウェイな気持ちにならない、等身大のMCで、皆を湧かせて。

観客たちが皆、奈緒美さんをすごくすごく愛していました。
でもそれは、それ以上に、奈緒美さんが、お客さんのひとりひとりに丁寧に愛を注いでいるからです。

やっぱり「人」だよ、と思いました。
注)秋本さんは歌もめちゃくちゃすばらしい。それは大前提の話です。

わたしはすっごく楽しくなっちゃって、立ち見なのにビールやら、ワインやら、たくさん飲んじゃいました。

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♪大人の階段登る 君はまだシンデレラさ
幸せは誰かがきっと 運んでくれると信じてるね

最後の方に「思い出がいっぱい」を歌っている奈緒美さんを見て、
なんだかまた泣けてきました。人と人の繋がりって面白いなと思いながら。人生って不思議だなと思いながら。
他人の運命の如何をステージを観て考えながら、
それはすなわちこないだみたドラマのように「わたしという運命について」の記述でもあるのです。

少女だったころ、ロンバケを観て熱狂し、早くこの世界の住人になりたいと日芸を受けて上京しました。楽譜まで買って毎日弾いた、その曲たちは全部、奈緒美さんが昔愛した人が作った曲でした。
(昨日MCで言ってたから、ふれてもいいかな?)

少女だったころ、上京してすぐ、自分のことをとても助けてくれた男の子がいましたが、わたしは自分と演劇を溺愛していたので、少女のまま、その男の子を置き去りにし、
わたしは演劇に没頭しました。

その男の子はやがて奈緒美さんと結婚し、
わたしはそのニュースをテレビで見ていました。

ただちに大女優になるはずだった少女が、そういうことなんで!と、恋や愛やらそっちのけで稽古場に一日中した少女が、
何者にもなれず、大人の女にもなれず、かといって昼間やることもなく、ぼーっとワイドショーを見ていた頃のことです。笑

その頃もまだ、幸せは誰かが運んでくれると信じていたのかもしれません。

見える景色が1段高くなって、見えてくるものがたくさんあります。
わたしも作家になってわかったことがいっぱいあって、裸のシンデレラだったときの自分を恥ずかしく思うようになりました。

芸能界で30年も愛され続けることの凄さ。
なのにひとりひとりと丁寧に向きあってくださる人間力の凄さ。

最近思うのは、半端なやつほど偉そう。
ジャッジメンタルなやつほど、自分は何も生まない。
(ここにきてこの愚痴はいけませんね。まだ脚本をSNSでバッシングされたことを根にもっているようです 笑)

道草を食い続けているかもしれないけれど、
自分の今のやりかたは間違ってない。
そう思わせてくれるステージでした。

♪少女だったといつの日か、思う日がくるのさー

奈緒美さんの大きな愛に感謝して。
奈緒美さんと出会わせてくれた社長にも感謝します(笑

20日(日)浴衣イベント@渋谷、みなさんきてください(笑

PS 写真はNGだったのでステージのフォトはなし!

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2013年3月14日 (木)

ベッドタイムストーリー

親友のちほさんのラジオ♪

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ちほさんは歌手であるまえに、誰よりも音楽を愛しているいちリスナーでもあります。
わたしは彼女が歌い始めた頃から知っているのだけど、
初々しいライヴパフォーマンスの初期の頃から、
変わらず大好きだったのが、ちほが歌を紹介するときのMCでした。
彼女は曲を紹介するのがとっても上手だった。
とってもドラマティックにその歌にまつわる物語を話してくれて。
そんなちほさん、ラジオのパーソナリティとは、とっても合ってると思います!
みなさんも聞いてみてね♪

こちらをクリックnote
http://smallcast.jp/program/20130205_0113.php

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2013年3月 9日 (土)

志磨くんに会った。

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きのうとうとう志磨くんに会った。

心の底から憧れているひとに出会うのは人生で二回目。二回とも不思議なことに、わたしの小説がわたしを追い越して本人と先に出会っている。
「僕ね…あれを…読ませて頂いたんですよ…それで…」
志磨くんはいちばんにそれを言ってくれた。そして何かを言ってくれようとして言葉を探して詰まった。わたしは、その表情で、もういろんなことが伝わったから頷くだけだった。
それはきっといろいろあるけど、清志郎のいなくなった夏、マイケルのいなくなった夏を、きっとどう過ごしたかってことなんだ。そしてどうしてマリアンヌだったのか。
いいよ志磨くんわかるからもうその先はいいよ。
うまくいえないけど、江國さんに会ったときの感覚に似ていた。
初めて会うのだけれど、どこか通じ合えていることを信じられる気持ち。
それだけでどこか懐かしくすらなってしまうような。

わかれを知り僕ら 大人になる それでもよろこびは
まだ出会うまえの 誰かへの祈り

この歌詞で再出発した志磨くんにどんな言葉を贈ろうか迷って、
言葉遣いが仕事のはずなのにわたしは「蝶番」の見開きのところに、なぜか清志郎の言葉を書いた。なんだろう、それがいちばんふさわしい気がして。
『いつか会いましょう』
というまったく同じ言葉をしたためて、デビューアルバムと短篇『いまかつて』を交換する運びになったわたしたちにふさわしい、清志郎の言葉。
もっともっと頑張らないといけないわたしたちへの。
まだまだ悔しいことがたくさんある、わたしたちへの。

きのうわたしは志磨くんに会った。
会えない流れだったのに。
会えた。
「それすらできない」を降りしきる雨の中聴いたフジロック2011。
そのときにいろんなことを自分と約束して、
そのあとが、『”かつて”と”今”に贈る恋文』

その”今”すらもかつてになってしまったいま、に。

あの作中に紡がれた志磨くんへの言葉が、読むはずのなかった本人に届いた12月。
そしていまは三月。たくさんの巡りあわせに支えられて。
きのうわたしは志磨くんに会った。

みいきありがとう。志磨くんをひきとめに走っていってくれたあの果敢な背中をわたしは一生忘れないだろう。

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ドレスコーズの、美しくも完璧な、

完全にロックバンドであるのに、どこか演劇的なライヴの感想についてはページが足りないので後ほど!

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2012年10月25日 (木)

ベンジーは神

おととい、ベンジーのかなり奇蹟的なLIVEにお邪魔させて頂くことができました!
BJC時代の曲もたくさん歌ってくれたしバンドメンバー、スカパラの人らやし、箱小さくてベンジーめちゃくちゃ近いし、っつーかベンジーカッコよすぎる、あれ神。ギターうますぎるし!最後ベンジーにお会いすることもできてすげー至福のひとときを過ごせました!
2009年のフジロックで、わたしがベンジーとすれちがった話を、四谷からヒッチハイクで車に乗せてくれた人にしたら、そのひとがまさかの、ベンジーのPだったという縁で、このような機会をもらい、出会いには感謝です!
はっちゃけて飲みすぎてチケット失くしてしまったので、わかりづらいけど、LIVEHOUSEの写真を。奇蹟が始まる前のドキドキワクワクの一瞬の切り取り。

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2011年8月23日 (火)

いまさらフジロック!!!(後半)

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ホテル〜。

うん。おととしの悪夢を何度も思い返す。
てかさあ、野宿ってすごくない?豪雨の降りしきるなかブルーシートの間に八つ橋みたいに挟まって寝たとかすごくない?起きたら水がシートに溜まっててじゃじゃじゃーーーとかってすごくない?思い返して、自分とたえのことを讃えた。そしてこの状況に再び感謝す。
前日深夜まで働いていたので夕方から壺井さん到着のPM7:30までぐっすり昼寝。

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pm7:30壺井さん来タ!でも電話でいろいろまだ仕事してる・・・エライ・・weep
壺井さんの電話打ち合わせ終了してまず乾杯!いえーい!

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仕事をする壺井さんを後目に飲んだくれるわたし。
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エチゴビール♪(これうまかった!)
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ひとしきりうだうだして、コールドプレイめがけてGO!!!!!
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夜のフジロック〜!!
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そして!!!
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ライヴ直前!!どうせ雨だろうと一眼レフ置いてきたことを悔やむ〜!!!!
Webimg_1177 花火!
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つーか♪Yellowでイエローになったらもう泣いちゃうよねcrying

18歳のとき、あやめ(妹)が「ふと見つけた」と教えてくれた曲はアラニスのアイロニックでした。それから8年ほど経ったある日、ロンドンから来た一通のメールにはメッセージとともにある曲の歌詞が。
♪yellowって歌がなんだかとてもひっかかって最近ずっと聴いている
これが♪yellow との出会いで、当時まだ日本でcoldplayのことを知っている人はほとんどいなかった。ついこの間まで一緒に住んでいた妹だけど、当時はスカイプも知らなくて国際電話はとっても特別なとき、メールもなにか思い立ったことがあるとき。そんな風に連絡をとっていた姉妹の仲で♪yellowはとても特別な曲。一気に時間が巻き戻って、ステージいっぱいにはみでたyellowとわたしは踊り、たゆたった。
でもってそこからのin my placeとかまじでやばすぎ。

おととしのオアシスに比べてColdPlayのステージはほんとに美術と照明がすばらしく、
全体的に癒しの雰囲気で、とてもいいグルーヴがこの瞬間ここに生まれているのを感じた。
何千人、いや何万人の人が、いまここでyellowを、in my placeを、clocksを聴いているんだろう。

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音楽はこうやって顔が見える。けれども同じことなのだと、同時に思った。
自分の本も、何千という単位で刷られている以上、こうやって見えない誰かに向かって歌い続けている。規模は違えどと言うことは簡単で、だけどもそれさえも望めば、または、人生の小さないたずらで、拡張し、縮小する。だからひとつ言えることは、彼らがここでしている仕事と自分がしている仕事は同じで、目指していくところも大きな意味で同じなのだと。

歌声は美しく、ピアノは切なくも力強くて、人々の熱気は空に向かって登っていった。
その蒼い雲に向かって祈った。
成し遂げる力をください。けして投げ出したりしないと誓うから
神様が空に留まって見守っていると確信できるようなライヴだった。

アンコールのラスト曲はFix You
「ヤングハート」というドキュメンタリー映画で大きく取り扱われた曲。
ColdPlayらしい選曲だと思った。たくさんの魂がきちんと空に登っていけるための曲だ。
そして残された命が向かうべき道を照らすための。

あの日ここにいる人たちが、ひとつになれたことを感じられたライヴだった。
みずゑが美しく写真を撮っているのでそれを載せよう。

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このクオリティの差(笑 この一枚前もByみづゑ
ほんとに美しいステージだった。

その後壺井さんと夕食を食べてホテルに帰り、あれこれ話して就寝。
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野菜カレーおいしす♪

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朝。

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フジロックよ、さらば。

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ちなみに帰りはエチゴビールの白を飲みました。

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すばらしきフジロック!!!いまさらですが。

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2010年12月23日 (木)



オギーと♪
オギー主宰のイベント、ろくでなしJPOPに来てます。
ゆる〜いスパンでも友人が続けていることは応援したいし、オギーには最近も、知り合いの音源のREMIXなどお世話になってるから、
実は最近、ちょっと落ち込み気味だったので、家でくさろうかと思っていたのだけど、よっ!と下北沢まで
出てきたらば、

あ、なんか楽しい♪

オギーに会えて嬉しい。

オギー!!
hug! hug! スナップ、スナップ!ということでパチリ☆

しかしこのCLUBの爆音の落ち着くことよ。笑
爆音の中に潜む、静かな、無のポケットに入ってしいんとする。

ひとりで来てるけど、むしろ落ち着く。慣れ親しんだ景色だから、なんか、そこかしこに居場所がある気がするんだね〜。

爆音の達郎♪とかいいね〜、しかしそこからREMIXソングへの繋ぎ乱暴すぎ。
とか、心の中でぶつくさいいながら、酒を飲む、なう♪

わたし、絶対、前々前世や、前々世とかでも、音のうるさいPUBやバールで働いてた気がするよ 笑

不思議と、ざわざわしてた気持ちや、心の澱が消えていくのを感じる。

はやくHOUSEにもどらないかなー、HIPHOPあんま好きじゃないんだよね。

てか、早くオギーの出番きてほし。

オギーが楽しみなう♪

あ♪

オギーだ!
曲頭から、無敵のオギーワールドに上がる↑

ということでダンスフロアに戻るなう!

あ、オギーは、イクイノの音響さんでもあったのだよ!
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中略。
というわけで今、帰路なう。
元気いっぱいのオギーのスピンに満足!
MCがすごい間が悪い上に絡んでくるので、まじ、
楽しみ方知ってるから、ほっといてくれる〓とか思ったけど。
珍しくプンプンしてる理由は、そいつ、あたしの頭、平手打ちして気づいてなかったから。
痛かったし、男に頭殴られるとか、イヤ。

至近距離で人なぐっといて、気がつかずに、踊る場所とか指定してくるやつに用はないです。
無神経でひとりよがりな男の人がいちばんきらい。

ここで文句言ってもそいつを傷つけはしないだろうということで、たまには公に毒を吐いてみる 笑
わたし、何気に気むずかしくて、扱いにくい女なのです。

オギーは、けしてうまくない、どちらかというとDJとしてはヘタくそだけど、大好きな曲を、じゃんじゃんかけて、その豪快さで、ダンスフロアはいつのまにかパンパン、
セレクターとしては、とても最高!音楽への飽くなき愛を感じる。大好きなんだね。ほんとに。
そんな生き生きしたオギーを見れてわたしも幸せ、
ピチカートファイヴなんて上がるじゃない。

そんな、
♪東京は夜の…11じ!
♪早くあなたに、会いたい。早くあなたに♪

帰宅したら年賀状書きながらピチカートファイヴを聴こう。ひさびさに野宮マキの歌声に飢える。

あー、音楽が仕事じゃなくてよかったあ!!

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2010年10月18日 (月)

MAYAナイト!!

ともかく最高でした@横浜サムズアップ!!
MAYAの素晴らしいところが最大限に出たライヴだったと思う。
『そのひとらしい』ということが、
どんな技術よりも、
どんな手管とりも、
強い光を放つのだと、ふたたび思い知らされました。
MAYAらしく歌い続けてほしい!

「このひとね、毎週家に泊めてるんだよ、パジャマとか貸してるんだから!」
ってなんか自慢したくなるような、カリスマっぷりでしたよ(笑
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♪ヨギーパインなんか飲んじゃって南国気分♪
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出番まえのMAYAを激写!!

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MAYAが一緒にやるDJはいつも最高!
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MAYAには華がある。
コントラストの効いたオリジナルの衣装似合ってるしImg_3978

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ギターのつよP、最高すぎる。
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ああ。こんな感じでとっても素晴らしかったよ!

親友のちほのライヴレポをよくしてるけどさ、全く違うタイプの、
すてきなシンガーが身近にふたりもいるなんて幸せだ。
チームMAYAのマイクビーと踊りちぎりました(笑
やっぱり♪Specialが最高だったけど撮りそびれた!
新曲、とてもいいと思ったよ。

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ライヴ後〜。
このライヴのグルーヴはいまから動画でお伝えシマス!!しばしお待ちを!
※スピーカー近くで撮ったせいか、低音が割れてるんだけど(ざんねん!ライヴがそうだったわけではない!)それでも熱い雰囲気を楽しんでください!

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