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2018年4月16日 (月)

Top&News!! <2018 April>

中島桃果子は、芝居をこよなく愛する日本の小説家です。
現在、神楽坂のタウン誌「かぐらむら」に、長谷川時雨さんの評伝を連載中。

New!! ”かぐらむら”97号の配布が始まりました!

第3回の今回は「太陽と太陽の結婚」の続編として、引き続き激愛夫妻のことを書いています。
タイトルは
ふたりを繋ぎ留めるもの
神楽坂のいろんなお店で手に入りますので、ぜひ手にとってみてくださいませ( ´ ▽ ` )ノ

【かぐらむら】
■冊子で読みたい→http://kaguramura.jp/store
■WEBで読みたい→http://kaguramura.jp/symphonyImg_3468

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fullmoon店舗一覧はこちら

fullmoon「かぐらむら」HPはこちら! 
遠方、地方の方は、ArtisticPantieのSTORE から、
「かぐらむら」のバックナンバーを購入していただけます!
※「今すぐ購入する」ボタンをクリックするとショートカットで購入ページに飛びます。ボタンを押しても購入は直ちに完了しませんのでご安心を!


fujiKUMAMOKU Project  by Aritsitc Pantiefuji

去年から始めたKUMAMOKUプロジェクトshineshineですが、

実はカタログを作りました☺️
カタログ内の文章は中島桃果子としてわたしが担当しております。
写真はMihoKingo、おなじみのクルーです。

なかなかステキなカタログになりました、また追ってお知らせしますshine

🌳


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[写真をクリックするとオンラインで閲覧できますshinevirgoshineカタログの購入も可能ですshine]

* * * * *

penお仕事の依頼についてpen
現在書き上がっていない長編が3つあるので書き下ろしのお仕事は受けられないのですが、読み切り短編、連載、エッセイであれば全力でお受けできます。
また、ラジオ、テレビ、呼ばれればどこへでもでます。
(こんなわたしに出来ることがあるのなら)
よろしくどうぞ。

連絡先📩 moccatina@gmail.com


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book中島桃果子のこれまでの著作などbook

《小説/単行本》
「蝶番」(新潮社 2009年)
「魔女と金魚」(幻冬舎 2010年)
「夕日に帆をあげて、笑うは懐かしいあなた」(朝日新聞出版 2010年)
「誰かJuneを知らないか」(祥伝社 2012年)

《短篇または文庫本》
多作家短編集「スタートライン 始まりをめぐる19の物語」(幻冬舎 2010年)
「Feel Love Vol.13 2011.3.11」(多作家短編 祥伝社ムック)
多作家短編集「眠らないため息」(幻冬舎 2011年)
多作家短篇集「密やかな口づけ」(幻冬舎 2014年)
文庫版「魔女と金魚」(幻冬舎2014年)

《エッセイ》
「はざまの散歩」(ジェイノベル2009年7月号)
「life has a funny,funny way of healping you out」(ポンツーン2011年7月号/忘れられないメロディ)
「世界がひっくりかえった日」(feel love vo.13/2011.3.11 そして今わたしが思うこと)

《官能ライトノベル》
「艶蜜花サーカス〜フィリア・ドゥ・フェティソ〜」(KADOKAWA / フルール文庫 2013年)
「甘滴恋情事(あまだれこいじょうじ)」(KADOKAWA/フルール文庫 2014年)

その他、これまでの中島桃果子の歩みはwikipediaを参照くださいませ★
(加筆も歓迎です!)

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confident2015年1月中旬〜ひと月ほど、幻冬舎とJACFのお仕事でUAEに行って参りました。そのレポなどはこちらから☆
http://mocatina.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-d20e.html


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 fullmoon日々のこと

月モカこと「月曜モカ子の私的モチーフ」は、
毎週月曜日更新です☆

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絵・Miho Kingo

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