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2014年9月30日 (火)

火のようにさみしい姉。

『火のようにさみしい姉がいて』

火のようにさみしい姉は、わたしです。笑。

諸事情により、昨夜オークションで落とした千秋楽公演、観に行けなくなってしまいました。
清水邦夫×蜷川で、清水邦夫ファンのわたしは「あした行く!!」と、
はしゃいでましたが、ちょっと奇妙な、姉妹の鍵トラブルだったので、途中から残念でもだえ苦しむというよりは、「なにかのおぼしめし」のような気がしてきて、芝居の神様はわたしをまだ清水邦夫に会わせてくれないのかーとか、勝手な解釈をして、逆に晴れがましい気分になりました。

うっかりやさんのわたしですが、鍵を紛失したことってなくって。
一時的に落としたり、見あたらなくなることがほんの稀にあるのですが、
わりとそういうときは、必ず!暗示的な何かがあるときなので、
今日は苛立ったり、ヒステリックになったりしませんでした。
とくにこの演目はわたしの中ですごく特別なあれなので。
なんか、前日にチケット落としたにも関わらず観に行けない、ということになるほどな、、、、、みたいなことを思ったりして。

先週は、幸せや揉め事や浮きや沈み、いろんなことの出たり入ったりの激しい週でした。神楽坂の街もいろいろありました。

祓い給い、清め給え。

きのう見つけた小さなお宮さんに書かれていて胸に刺さった言葉です。
順番にブログ更新しているので、のぞいてみてください。
けさ更新したのはラジオの件と、デジグアルの件。
今から「祓い給い、清め給え」に関して書きます。
うまく書けるかわからないけど。

火のようにさみしい姉がいて。

いまここに、千秋楽においてけぼりをくらった、火のようにさみしい姉がいます(笑

大竹しのぶと宮沢りえのバトル、見たかったですが、wowowに期待して。
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