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2013年7月

2013年7月31日 (水)

空中キャバレー

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今回もやってきたよ、松本まで。

空中キャバレー最高すぎて号泣!…>_<…
今回はcobaさん出演にて、あのアコーディオンを聴くや否やそこでも号泣。

ロビー空間の屋台でcobaさんのbarってやっててさ、もちろん買ったんだけど、お酒を作るあの指が鍵盤の上を魔法のように踊る様に涙。コントーションも空中ブランコも美しくて、
そこには蓮華も、リベラもいたよ。なんだかそれにもじぃぃーんT^T
串田さんとも久々の再会!
すぐ見つけてくれたよっ
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

わたしと千穂がずっと目をつけている松本の蕎麦屋の男の子が出演にて、わたしたちとってもテンションあがりました!芝居をずっと続けてねって花をあげました!

そのあと余韻に浸りながらのご飯からの、松本入りした同期の篤はからいで秋本さんと飲ませて頂きました〜!秋本さま旦那の同級生ラッキーであります!
空中キャバレーの登場人物と飲めるなんて、最高の夜だったわ!秋本さん、きさくで男前ですごくすごく素敵で、
おまけにとっても美しかったのだ!(*☻-☻*)
みよ!これでスッピン!しかも惜しげもなく「フェイスブック?どーぞどーぞ」

カッコよすぎる…

空中キャバレーに酔いしれた夜はこうして更けてゆくのでありました…篤、いろいろありがとう!石丸幹二さんのサックスがうますぎると思ったら、秋本さんいわく、石丸さんは四季以前にサックスプレイヤーだったんだってさ!
串田さんの夢を、ここまで追いかけてこれたことが幸せです。やっぱり会いたいひとにはいつか会えるね。
♫ひーとーにーは、そーれーぞーれ、さーいのーうが、ある。
そーのーさーいのーうは、
ほうきーでーきーなーい!♩♬ジャジャン!♫♪


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2013年7月23日 (火)

アーティな…

けいこちゃんがいつのまにかこんなの作っててくれた〜(*´˘`)♡
これ素材は年賀状のやつなんだけど、けいこちゃんがいじると急にアーティな風が。
泥臭い写真だったのに!

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2013年7月21日 (日)

ひこうき雲

ユーミンのひこうき雲って、自分にとってすごい特別な曲で
(なにせ生まれて初めて自分で買いにいったCDの一曲目!) 
11歳くらいからもう23年?聴き続けているんだけど、毎回どうしても泣きそうになってしまふし家だと泣いちゃう。

そんな楽曲がジブリ最強の大人アニメ「風立ちぬ」の主題歌になっっちゃうって、
わたし劇場でどうなってしまうんだろう(* ̄□ ̄*;

ところで「ひこうき雲」聴くとわたしは国語の教科書にあった「浜辺のいす」っていう物語をどうしても思い出すんだけど、だれかこの気持ちわかちあえるひといますか?

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2013年7月20日 (土)

トートロジー

♩ー僕らがみてるのは幻なんかじゃない〜

zipperガールとのコラボPVです。みいきさんこの撮影に仕事で同行したんだよ、羨ましすぎる。

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2013年7月19日 (金)

FDF最終話UP!!!

艶蜜花サーカス「フィリア・ドゥ・フェティソ」最終話
アルカヌムソレイユ(下)=を振りはらう
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世界のどこかで女優が死んだ。
 プラチナブロンドがトレードマークの女優のその髪の毛は検死解剖の結果「髪は漂白されたブルネット」と記載された。
 最初はひょんなことからだったに違いない。そんなにも長いレースになるとは思いもよらなかったかもしれない。けれども「女優」はそのイメージの為に死ぬまで自分の髪の色を脱き続けた。
 いつまで貫いてゆけるだろう。もう随分長い道のりを歩いてきた。
 艶鶴(あでつる)は思う。
 背中に、ほんとうはない艶絵(つやえ)を描き続けて。
 そのことを恋人にすらも隠し続けて。
 ほんとうはそんなに好きではない色事に、あたかも日々耽溺しているような素振りを続けて。サーカスで看板スターのフィリアのひとりをやっている……
(続きはWEBで!!)

ーーーーーーーーーーーー
FDF最終話とうとうUPされました!
六話からなる物語本編と、未公開スピンオフ一話を収録して文庫本発売です!9月13日(金)お見逃しなく!!

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画像をクリック!!


 アルカヌム・ソレイユ。太陽の秘薬。
 アルカヌム・ソレイユ。太陽に紐づく行為。
 太陽に紐づく行為。月を、即ち陰を、振りはらう行為。
 月を振りはらう。振りはらえ月を。自分の中に潜む、闇を。陰を。
 無我夢中で闇にもがいて、月を振りはらう。
 宵闇ごと月を振りはらえば、肩をすべって地平線に落ちたとき反対側から陽が昇る。
 ほら、陽が昇る!
 夜明け、夜明けの訪れだ!
 長い夜は終わりを告げ、
 太陽はあなたのふるえる心に口づけするー


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2013年7月18日 (木)

最強のタイバンライヴ

【ベンジ—とドレスコーズという最強のタイバンライヴに行ってきた!(*゚▽゚)ノ】

ときに楽しいことがものすごく重なっちゃって、心が賄いきれないなんていう素晴らしい一日ってのが365日の中、いやもしかしたら730日の中に一日くらいあるものです。わたしにとって水曜の夜は久しぶりにすてきな、感動を覚える一日で、それだけも胸いっぱいなのに、その次の日にドレスコーズのライヴという、光が続いてくらくらする24時間でした。

「世界に対してオープンになっていれば、いつか会える」
これは村上龍のツイートです。この言葉を知る前におなじことを心に思った2011のフジロックを思い出していました。志磨くんの歌を聴きたいだけの一心でひとりで向かったフジロック、雨の中歌う「それすらできない」を聞いて、いつか会いたい、会えるステージまで絶対自分は行くのだと誓いました。

そのときはどれだけ近づいても、20メートルほどはあったステージまでの距離、
昨日の渋谷クワトロで志磨くんはほんの2mほど先にいて、彼の瞳に降りてきえは燃える歌詞のひとつひとつが手に取るように見える距離でした。おまけにもう彼はわたしのことを知っていて、わたしの本を2冊も持っているのだ!
2年で志磨くんという世界にここまで近づけたってことがとても感慨深いです。
ほんとうに好きなものに、ひとはいつか会えるのだ。街角でCharaにばったりあって抱きしめてもらったみいきのように。

わたしがベンジ—こと浅井さんのお仕事仲間のFさんと繋がりがあるのは、なんのコネクションでもありません。
道で会ったのです。笑。
四谷から麻布十番まで、生善説にもとづいたヒッチハイクで送ってもらったのです。
知る人ぞ知るこの道での出会い、その年のフジロックでわたしがベンジ—とすれ違った話を車中でたまたましたので「それ僕の担当してるひとです」みたいなことになって、いまにいたるミラクルな縁。五月の千穗のライヴもきてくれました。

そのFさんにとってもらったチケットで志磨くんに会い、楽屋にご挨拶いけるパスをもらいました。そこにはドレスコーズのスタッフさんがたくさんいて、ドレスコーズとお仕事を一緒しているみいきがみんなを知っているので、わたしは再び志磨くんと会えたのです。志磨くん「誰June読んだら感想文かきます」ってゆってくれた(T−T)/

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(↑これはドレスコーズ公式twitterより)

2011年、震災の影響もあり、内定もらってた会社もぜんぶだめになって、文学編集の道をたたれたみいきが、ほんとうになんのコネもなく、自分で見つけて熱い思いを伝え、採用になったのが雑誌Zipperの雑用係でした。
みいきは文学と同じくらい大好きなお洋服、しかもいちばん大好きな雑誌Zipperのアルバイトから、東京生活を再スタートさせました。
いま彼女はいっぱしのライターになって、芸術への造詣も深いことから、綾野剛さん、ドレスコーズはじめたくさんのアーティストの記事を書いています。
今日の動きが悪かったら次もう呼ばれないかも」と死ぬ気で原宿のスナップにでかけていったみいきが、ドレスコーズのレコード会社のスタッフとか、ひいてはドレスコーズのみなさまに「どうもこないだはおつかれさまです〜」と雑談なんかしているのを見るとなんだか眩しい気がしました。

ドレスコーズのライヴが最高すぎるのはいうまでもなく、
ベンジ—のライヴもめちゃくちゃよかった!(*´˘`)♡
ベンジ—は、、、エロい!!
ドレスコーズが完全無欠のロックンロールで心臓にビリビリ、Soul(魂)を届けてくるとしたら、ベンジ—は独特の「抜け」感で観客を恍惚にいざなう、スローセックスみたいな大人のライヴです。この2バンドのバランスと出番、絶妙だと思いました。20歳のときはわからなかった林檎の「そしたらベンジ—あたしをグレッチで殴ってぇ〜」って気分がほんともうよくわかります。笑。
ってなると20歳でそう思ってた林檎ってやっぱすごいな。
あとドラムのひと(スカパラのひとなんだね)がすごく楽しそうにドラムを叩いていて、こういうドラマーってすっごくすっごくいいなって思った。
(写真の黄色いパンツのかた)

ドレスコーズの新曲「トートロジー」最高すぎて泣いちゃった。
ーふたしかなものを信じなければヒーローにはなれないー
最強の歌詞だと思う。

濃厚すぎる24時間に頭が飽和状態で、ドレスコーズのみなさんにせっかくお会いしたのになにも言えなかった。丸山さんのギターがすばらしすぎるって、ずっとずっと思っていることすらも。

前にわたしがクワトロに行ったのは、レイチェルヤマガタのライヴのとき。
わたし、クワトロとはほんとに相性いいな。いっつも最高のことがそこでおきる。

さあわたしも、ふたしかなものを信じてそろそろヒーローに!
ってなわけで本日FDF最終回UPです。
作家ページにUPしますのでみなさまどうぞよろしくお願い!

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2013年7月15日 (月)

FDF挿絵用素材

挿絵のためのイメージ素材集めDONE。
魔女金の地図のときもそうだったけど、頭の中にある景色に近い映像を探す作業ってとっても楽しい。けどものすごい時間ぶっつづけでやってるのでとっても疲れてきたよ〜笑。とりあえず風呂入りました。
まだまだ作業は続く!素材数枚UPします!
ネタバレになってはあれなので内容に近からず、そう遠くない素材です。
このひとはねバーレスクダンサーのディータ・フォン・ティース。
マリリンマンソンの元嫁。別れてなければ。
一度彼女の踊り、生でみてみたいなぁ。

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2013年7月14日 (日)

お知らせ!!

どうも。プリンターのインク買いに出かけてゲリラ豪雨でどしゃぶりになったモカコです。
インクはgetできず、maison kayserのエクレアと気になったエロ漫画と葛飾北斎の特集本をゲットしてきました…
本屋でMF文庫のあとがき達をチェックしたりして、自分のガリ勉さがほんと嫌になります。
結局めっちゃ勝手にやるくせに…。

さて。この匂わせ系前振りでお察しの方もいらっしゃると思いますが……
なんと!!


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艶蜜花サーカスことFDF「フィリア・ドゥ・フェティソ」、が、
文庫本となって9月に発売されることとなりました!!!
(((o(*゚▽゚*)o)))きゃああ!!パチパチパチ!!


わたしがこの1週間死にものぐるいでやっていた執筆作業は、その全体脱稿に向けての執筆だったのでございます!!
まだみなさまにはお目見えできませぬが、挿絵なども同時進行で進んでおり、とっても楽しみです!いままで中島桃果子の作品で挿絵のあった物語はなかった!
魔女金にはエルマーと竜みたいなすてきな地図があったけどね!

こちらのリンクをご覧になればおわかりになると思いますが、9月にメディアファクトリーさんが新しい棚を創刊されます。その名もフルール文庫!
そのルージュラインの創刊のラインナップの一本としてFDFが並ぶことをとても誇りに思います。時代のあけぼの、黎明期といわれる時代を誰かと担い、紆余曲折しながら前に拓いていく作業は、大変なことも多いけれどやりがいのあるものです。

文芸とラノベ、いまはざっくりと二つに分かれてしまっている価値観を、
とりあえず三つにわけられるような、いまだかつてないラノベ、ひいてはミドルノベル、にしていきたいと思います。ヤグる、やばばば、おこおこぷんぷんナントカなど、新しい言葉をたくさん生み出す柔軟な若い世代が、そのFDF的ジャンルを素敵かつ的確に「カテゴって」くれるんじゃないかと思います。
この作品が代名詞になって「FDF的」とかいう言葉が生まれたらありがたきことかぎりなし。笑。

個人的には官能シーンがなくても面白いと思われる物語性にこだわりました。
Dreamでありながらある種の生々しさ、リアルを携えた「リアルドリーム(リアドリ)」です。笑
それでいて文芸にあるような腰の重さを取り払い、「ちょっと暇ができたとき」に簡単に読めるような質感にもこだわりました。そこから結局のところ「暇をつくって」読ませてしまう「誘い」を強く織り込みましたけれどね、ふっ、ふっ、ふっ。

黒を赤に、一晩で塗り替えることは難しいですが、大きなトンネルも最初は山に打つ小さな風穴から始まると思って、1話より2話、2話より3話と冒険を重ねてきました。もしこれが続いていくなら1冊目より2冊目、2冊目より3冊目…というふうにさらに前作を凌いで進化してゆきたいと思います。

みなさまどうぞこのモカコの冒険に一緒に出かけてくださいませぬか。

発売される文庫にはなんと書き下ろしが1作入っています!
発売日は9月13日(金)!みなさまよろしくどうぞ!

といわけで現在WEBでは2話と3話が読めなくなっています。
いわゆる焦らし、であります。
3話まで読んでくださっている方、いまのうちにどうぞ4話をお読みください!
それではみなさま、わたしは作業に戻ります!

新潮社の脇を通りながら「ここには絶対あるんだろうなキヤノンのインク…(。-_-。)ポッ」と思いつつ、MF文庫の原稿をするインクを新潮社に借りるのは違うなと思い、くうう〜!となりながらわたしは文房具やを探しました。

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2013年7月11日 (木)

オススメの官能漫画

この4日間、数時間の仮眠とオールウェイズ以外、70時間以上ほぼ執筆しています、官能小説。
あたしはガリ勉で、研究熱心。
でもほんとガリ勉の熱意って名作を引き寄せるよね〜

ってわけで、最初カスばっか引いてた参考官能文献も、「うおおおお!」っていう気合い入ってる作品との出会いに変わってくわけで。だんだん核に近づいて行く感じ。

「抜ければいいしょ、イケればいっしょ」って感じじゃないところでこっちもやってますからぁ! そしてかつ、確実に女子を濡らし、男子をいかせたいですからぁ!
っていうガチなとこ、目指しているよねーっていう気合いに触れられると、負けていられない気に。これね、作ってるほうって結構真剣に取り組んでいるのよ。

熱意こめてやってると参考文献からの執筆じゃなくて、書き終わってから、似たような軸をもつ面白い作品に出会い「あたしって間違ってなかったやん!」とかのご褒美的な気持ちにもなるのです(*´˘`)♡
わたし、パクリ&リリースにアフレイドないですから。

といわけで、ガチでFDF艶蜜サカスにむかうモカコの、ガチレコマンドの3冊はこちら!
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左は女性向け、真ん中はボーイズラブ、右は男を上手に描いています。
面白い作品の共通点はね、**向けとか言ってるけど男女問わずに楽しめると思われるところ。つまりどっちかに都合良く偏ってない作品なんだよね。

女向けなら、めっちゃカッコイイ男が「この俺が、おまえにはどうしても振り回されちゃうんだ!」ってこれといって特徴のない「あたしなんか…」な平凡なひとりの女の子にぞっこんになり(そんな都合いい話ないって…)

男向けなら、清楚で巨乳のめちゃ可愛い女の子が「欲求不満なんです〜もう我慢できないのでここで抱いてくださいっ!」みたいになって…
(そんな可愛かったら引く手あまたで欲求不満な状態ならんやろ…)

求めるものが違いすぎて、
もしかしてセックスって、男女最大の行き違い行事なのでは!!!
(* ̄□ ̄*;と思っているわたしなんですが、

面白い本はそういう行き違い感も上手に描けてておもしろいな〜と。
それでいてちょっとした偏りはそのマーケットの読者を満足させられるようにちゃんとあって。
ボーイズラヴとか、ヲタ女が読むと思ってるあなた。これね、モテちゃう女子をくすぐってしまう雰囲気なんですよ…まったく。笑。

てなわけでFDFもまだまだ冒険して行きたいと思います!
FDFの偏りで言うと、今までモカコ作品には多々でてきた優柔不断ではっきりさせるのが苦手で、誰が好きかわかんなくて女いっぱいいて、優しいところについ流れてしまう男の子像……封印してます!笑
グレー恋愛…封印してます!!

みんなかっこいいです!!みんなココってところで決断してくれます!
ひゅ〜♪ そんな小説もよろしくどうぞ。

ご心配なく。船パリにはなにせ山嵜比呂十さんがおらっしゃるのです。この厄介な男のひとと関わるためにはみなさんFDFを読んで、ラヴ注入しておいてください。大正のリアルが追いかけてきますからぁ!

というわけで今回も長くなりましたが、これがわたしのストレス発散なので許していただきたく。あ〜、これがコラムになれば林真理子さまですわ、anan後ろから開かせるほどの引きのある内容わたしは書けんけど。

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2013年7月 8日 (月)

ガリ勉

妹たちに「ガリ勉」と呼ばれているわたしですが、こういうものを取り寄せてしまうときに、つくづくたしかに自分はガリ勉だと思います…。
連載も数話続いてきたので表現のマンネリ化を防ぐべく、こういうものやらネットサーフィンやらしつつの必殺パクリ&リリース。
世の中の芸術はだいたい全部オマージュ(=パクリ)ではないか。
どうせ自分の血肉と混ざればそれは唯一無二の形になるわけで…。

だいたいモノマネって才能がいるのよ、なんでも簡単には真似られないのよ。

オリジナリティとかは基本がでけてからよ。

だったら全力で参考にしてゆきたい!FOR FDF!!

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