Top&News!!<2019 March>

NEW!!! 地元守山市の図書館でトークショーをします!!(๑>◡<๑)

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来たる3/31日曜日に、昨年リニューアルした守山市立図書館にて中島桃果子トークショーを行います!*・'(*゚▽゚*)'・*:タイトルは「Gifted」(ギフテッド)

本来のギフテッドの意味をまた違う角度から見つめ、イベントが終わったときにまた違ったイメージでこのタイトルを見直せるような、
そんな企画にしたいと思います^ - ^

今回図書館長さんと「なにかエンターテイメント的な楽しめる要素があるとよいね」

とのことで、親友のジャズシンガーの千穂さんとピアニスト上山くんの企画「&pianist」をお招きする運びとなりました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ みなさま、お待ちしています!

後援はもちろん「がんこ堂」さん。
なお「東京発シガ行→」2019年3月号も配布が始まっています。

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(今月から冊子になりました!)

かぐらむら
■冊子で読みたい→http://kaguramura.jp/store
■WEBで読みたい→http://kaguramura.jp/symphony(まだ反映されてません

■「かぐらむら」バックナンバー
【第1回】「時代の”今”を見つめて”誰か”のために筆をとり続けた人」
【第2回】「太陽と太陽の結婚」(前編)

【第3回】ふたりを繋ぎ留めるもの(「太陽と太陽の結婚」後編

【第4回】時代の森羅万象を映し続けた鏡(長谷川時雨と”女人藝術”)

【第5回】「ルンペンの日記」(林芙美子と長谷川時雨)
【最終回】「Personal-彼女の場合」(長谷川時雨とその人生)

タイトルをクリック!

店舗一覧はこちら
「かぐらむら」HPはこちら! 
なお「Note」にて「時雨こぼれ話」を随時発信中です!

合わせてお読みくださいませ

                                                                                                                               
 アーカイヴ in "note" 

こちらは「月モカ」のアーカイヴですが、
noteには「月モカ」 「時雨美人伝」 「東京発シガ行」 全部のアーカイヴを掲載しています。
タイトルをクリックして頂ければそのマガジンに飛ぶことができます

                                                                                                                               
KUMAMOKU Project  by Aritsitc Pantie

2017年から始めたKUMAMOKUプロジェクトですが
今回
毎日に取り入れやすい天然木インテリア小物に特化した小さなネットショップ「KUMAMOKU TOKYO」をオープン致しました。

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器で6万弱!?
と思う方が多いと思うのですが、
樹齢何百年のご神木で作られています。またこのような形の器作るのに、特別な技術も必要だったりして(器を薄くするのが難しいらしい、これもまだけして薄くはないのですが)、こういった価格になっています。こういう職人さんの製作過程をどのように伝えて、皆様に価格に納得してもらうのか、それも今後のKUMAMOKUの課題なのかな。
HPはこちら


* * * * *

中島桃果子のこれまでの著作など

《小説/単行本》
「蝶番」(新潮社 2009年)
「魔女と金魚」(幻冬舎 2010年)
「夕日に帆をあげて、笑うは懐かしいあなた」(朝日新聞出版 2010年)
「誰かJuneを知らないか」(祥伝社 2012年)

《短篇または文庫本》
多作家短編集「スタートライン 始まりをめぐる19の物語」(幻冬舎 2010年)
「Feel Love Vol.13 2011.3.11」(多作家短編 祥伝社ムック)
多作家短編集「眠らないため息」(幻冬舎 2011年)
多作家短篇集「密やかな口づけ」(幻冬舎 2014年)
文庫版「魔女と金魚」(幻冬舎2014年)

《エッセイ》
「はざまの散歩」(ジェイノベル2009年7月号)
「life has a funny,funny way of healping you out」(ポンツーン2011年7月号/忘れられないメロディ)
「世界がひっくりかえった日」(feel love vo.13/2011.3.11 そして今わたしが思うこと)

《官能ライトノベル》
「艶蜜花サーカス〜フィリア・ドゥ・フェティソ〜」(KADOKAWA / フルール文庫 2013年)
「甘滴恋情事(あまだれこいじょうじ)」(KADOKAWA/フルール文庫 2014年)

その他、これまでの中島桃果子の歩みはwikipediaを参照くださいませ★
(加筆も歓迎です!)

**  ***    **

2015年1月中旬〜ひと月ほど、幻冬舎とJACFのお仕事でUAEに行って参りました。そのレポなどはこちらから☆
http://mocatina.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-d20e.html

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2019年3月13日 (水)

腸活note

腸活と花粉症という角度から綴られている、ほぼメモみたいなものですが、
ここ数週間の自分の動きのダイジェストにもなっているので、掲載。笑

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2019年3月 5日 (火)

「わたしのCOSMIC BOX」(by がんこ堂エッセイ)

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毎月「がんこ堂」さんに納めている、#モリヤマモカコ の「東京発シガ行→」
ですが、2019年3月号「わたしのCOSMIC BOX」の配布が始まりました!

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なんと今月号から冊子に!
挿絵を担当してくれている妹(美粋)のアイデアで、
A4の紙にプリントして切り目を一部入れるだけでこんな風な冊子に仕上がるやり方を知りました。エコで可愛い冊子です、みんな集めたくなってくれるかな?笑
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実は今回100部全部を製本してくれたのは、
我が母、美鈴さん。
さすが元学校の先生、ということでプリントアウトもお手のもの。
実はこれたたむ時に、最初の段階で端っこを少しずらしておかないと、
製本したときにずれちゃうのですが、この完成度、すごい!
「東京発シガ行→」は、がんこ堂各店舗と、守山市立図書館のCafe_Gankodoにあります!
よろしくどうぞ

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2019年2月16日 (土)

愛とあたしの中の綻びよ、煌きに。

原点回帰、but リニューアル。
ということでもっとも重要なことを、ここで発信するということをやってみよう。

先ほど思い立って、
ブログのタイトルを変えてみた。
これ簡単なことじゃなくって、
わたしの中で好きな語感のリズムがあって、わたしなりの耽美のリズムがあって、
誰にどう思われようがそれが好き、そのグルーヴの中にたゆたっているとすっごくなんかいい、みたいなのが昔からあって、
そういう響きを「Mocastagram」とか「モリヤマモカコ」とか「誰June」とか「KUMAMOKU TOKYO」とか「アラビヤ」とかって使っているのだけど、
その中でも
 
「愛とあたしの中の綻びよ永遠に」
 
というのはすっごく美しい言葉だと思っていて、
その韻とか音の響きもとても好きで、
いまでこそ「君の名は」でパブリックになったカタワレ時のイメージ、
うすい桃色なのか、淡い藍色なのかわからない色に染まった雪が、
わたしの屍(しかばね)から立ち昇っているのか、ひらりひらりと舞い降りているのか、
わからない曖昧さでそこにある、という現象が、わたしの中の絶対的美しさとして、
ずっとそこに在った。
あまりにもその言葉を愛していたので、
変更することも考えていなかった。
 
ただなんだろう、今年、いろんなことをひっくり返さないといけない気がしている。
わたしの人生、なんていう些細なものではなくって、それはもっと大きなものだと、
漠然と考えていて。
物心ついたときから何かしなきゃいけないと思っていたその何かの、
幕が、本格的に上がる年なのかなという気がして。
正直、音とか韻は「綻び永遠に」が好きな響きなんだけど、
字面というかビジュアル的なものを、まず反転せねばならないのではないかと思ったわけで。
つまり2007年からわたしが「永遠に」と言い続けてきた、わたしの中の愛と綻びを、
「煌き」に反転する”ククリ”の2019年なのかなって。
なんかそう思ったわけなので。
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モカティーナの「愛とわたしの中の綻びよ、煌き
言葉って「html」的なものだと思っている。
その配列や、順番や発音や形で、
もしかしたら世界の周波数に影響をもたらせるんじゃないかって思うくらい。
そんなわたしは「サルベーション」の見過ぎでしょうか。笑。
ダリウス・タンズ、わたしはあなたの世界観が、好き。
そう、だから、
綻びよ、陽の光を受けて、煌け。

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リニューアルした”守山市立図書館”へ行ってきた!

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イェーイ♪ 笑。
2018年11月にリニューアルした「守山市立図書館」に行ってきました!
この図書館がリニューアルし、その1階にがんこ堂さんのカフェが入ることが決まったことをわたしが聞いたのは2017年の正月のことでした。
図書館の中に本屋さんのカフェが入るなんて、しかも「がんこ堂」なんて、
こんなしっくり、ぴったりくる組み合わせはないって思いました。
建築はあの国立競技場の建築も手がける隈研吾さん。
木を生かし、陽の光をふんだんに取り込んだ設計です。
正月は90歳になる祖母がノロウィルスになったりしてバタつき行けなかったので、
今回ようやくやってきました!
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なんとわたしのコーナーも
隣に本がありませんが、これはすべて「貸し出し中」なのだとか。
なんと光栄な。誰かが今もどこかでわたしの本を読んでくれているのね。
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これは2Fから見降ろした写真なんだけど、右側はすべて絵本と児童書なのだそう。
この中央の大きなスペースがすべて子供達のために拓けているというところが、すっごくいいと思う。
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こんな風に、中高生がPOPを作ったり、
「らくがきノート」があったり、「誰かにとっての居場所」になりうる空間であることに感銘を受ける。先日、Twitterで隈研吾建築を推すツイートをした時に「でもオシャレが図書館の核ではないよね」ってRTしてくださった方がいて、その方は図書館についてのことをたくさんツイートされている方で、わたしも(そうだな、安易なツイートだったかしら)と思ったのだけど、
そうなの、図書館のコア(核)は本当は内装ではない。
こんな風に「誰かのとっての居場所」になれる空間が作れたら、
”めちゃダサ” でも本当はいいのよね。
ただ、守山出身の自分としては、東京にしかオシャレなものはない、田舎なんか嫌だあ〜〜〜と思って上京したのに、最近守山めっちゃオシャレやん、どうなってんの!笑
てことで思わずミーハーTweetしてしまったというわけ。笑。
 
そしてここからは「がんこ堂
Cafe Gankodo
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先ほども述べましたが、1階に入っている、がんこ堂のCafeでございます
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入り口はこんな感じ。
このCafeは地元ではおなじみSpoonさんの全面プロデュースとのこと。
奥に映るTEEの赤い缶が、もうSpoonですよね。笑。
 
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こちらにもわたしのコーナーあります
こちらは当然本屋のカフェですので、本を購入していただくことが可能。
(守山市のわたしへのバックアップ、もう涙が出ます!)
 
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じゃん♪ こちらは守山の「我東(ガトー)」さんのロールケーキ。
実は滋賀県、クラブハリエもそうですが、スイーツでも結構有名な県なのよ。
新メニューのカフェモカをいただく、モカだけにね。笑。
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左上から、初対面、がんこ堂の社長さん! その隣がCafe Gankodoの店長さんですが、
カフェの人ではなく、がんこ堂の社員さんです。
わたしの隣はもうデビューからずっとお世話になっている大栢(おおがや)さん。
神楽坂と守山、この2つの町を大切に活動を続けて行きたいわたし、
この日、社長さんも含めて、
自分たちが力を合わせることで今年この町で何ができるか、いろんなことを話し合いました
 
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最後は「現在試作中」という、がんこ堂の「おにぎり」を頂いて。
本って集中して読んでいると没頭して、気がつくととてもお腹が空くから、
”おにぎり”は強い味方になるのかも。
また今後も、
がんこ堂さん、守山市立図書館さんとのコラボ企画、
発信していきます

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2019年2月15日 (金)

2月になりました!

先日、同期で友人の千早茜さん(わたしは姫と呼んでいる)が京都で一緒にご飯を食べている時に撮ってくれた写真が、なんだかとても今のわたしらしいと思って、

ありとあらゆるアイコンをこちらに変えてみました。笑。
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昨年末から本年度に入り、本当に慌ただしく転機を迎えています。
昔(2007年頃とか)はここにしか書く場所がなかったわたしで、凄まじい更新数だったんだけど、今は「月モカ」とか「がんこエッセイ」とか「時雨こぼれ話」とか、あと他にも別名でやっているマガジンとかあって日々何かしらを書いてる暮らしをしていて、なかなかブログまで追いつかなかったりするのだけど、なるべく丁寧にブログも綴って行きたいと思っています。
                                                                                                                            
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一つずつ紹介していこうかな

まず最近の「月モカ」。
”ハロー2月” 転機を迎えた自分の心境なんかを書いています。

                                                                                                                               
それから「がんこエッセイ」
TOPでお知らせした2月号の配布開始もそうですが、
noteに先月号のアーカイヴも掲載いたしました

 
ちょっと「時雨美人伝」の ”こぼれ話” が間に合ってないのですが、
また追ってUPしていくので少しお待ちくださいね。

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Top&News!!<2019 Feb>

中島桃果子は、芝居をこよなく愛する日本の小説家です
江國香織氏の選考により第4回新潮エンターテイメント大賞(2008)を受賞し
2009.1月 新潮社刊「蝶番」で デビュー。滋賀県守山市生まれ。神楽坂在住。
この2つの町を大切にしていきます
「本のがんこ堂 」さんとコラボして月1エッセイ「#東京発シガ行」連載中👋🏻去年「かぐらむら」で連載していた「時雨美人伝」のアーカイヴもnoteに掲載しています。

モリヤマモカコの「東京発シガ行」2月号配布開始しました!

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この写真は隈研吾さんによってリニューアルされた守山市立図書館の1FのCafe Gankodoのものです

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2019年1月 2日 (水)

謹賀新年

謹賀新年 
ー謹んで新年のお慶びを申し上げますー

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2019年になりました。
今年の年賀状、微妙なレイアウトの違いで悩んでしまい、一般に求められるものをキャッチするのが鋭い末妹に意見を求めたところ
「レイアウトっていうか、真夏!笑」 と言われました。そこか!笑。
 
個人的に、自分の節目となった出来事、生まれ変わりの旅と言われている「出羽三山」を訪れたときの写真が一番しっくりくるのかなと思い、それに。
写真は羽黒山の2446段の石段を登っているところ、1箇所だけある休憩所のお茶やさんに先に到着した側近Mがパシャリ。側近Mはプロのカメラマンですが、なんとこの月モカではおなじみ近郷画伯であります。
送付する年賀状は妹のおすすめレイアウトで、
SNSバージョンはそうじゃない方(笑)
でもね、こっちの方をわたしは結構気に入っていたので、ここで使えて嬉しい。こちらで見て、その後自宅に年賀状届くパターンの友人たちよ、いつもは写真が違ったりするけど今年はほぼ、変わらないデザインです。
✴︎ ✴︎ 以下思ったより長くなったのでお時間ある方どうぞ ✴︎ ✴︎
 
今年はなんだかいろんなことがガラッと変わりそうな気配なのだけども、
皆様には、こまめにお知らせいたしますね。
今年もFBエッセイ「月モカ」は、試行錯誤をしながら続けていきます。
毎週月曜日にFBで会いましょう。
(アーカイヴはnoteにて公開しています、Twitterをチェックくださいませ)
また、小説や出版に関することも、今年動く気配しています(気配かい!)
 
実は早いもので2009年1月に小説家デビューして丸10年が経ち、今年11年目に入ります。10年目の昨年は、いろんな意味で回顧と確認の年になりました。
(個人的には10年目ってなんか華々しいことになるかと思ったらそうではなかった。笑)
時折、親しい編集者と会ったりもするのですが、時代が大きく変わり、出版というものも節目を迎えています。
それはちょうど、わたしが「かぐらむら」で連載をしてきた時雨さんの時代、今から100年ほど前に、木版が活版に変わり、和紙から洋紙に印刷されるようになり、活字が一部の知的文化層から大衆へ広がったあの頃と似ています。noteやZineなどが広まりをみせ、今の時代は発信する人も大衆化しています。大手出版社から本を出していなくても爆発的な人気をwebで誇っている人、売れる売れない関係なく、心のこもった一冊の写真集などをZineを使って製作しているクリエイターたち。(実はZineという言葉は最近知った)
 
街に道があるとしたら大通りから始めて大通りを歩いていかなければ目的地につけない時代は終わって、たくさんの小道が無数に広がり、それは地下鉄の路線図のよう、いろんな小さな沿線からもセンス次第で東京駅までたどり着けるようになりました。大きな意味で変化したのは予算です。作家になる前わたしは書いた作品をキンコーズでコピーして製本していたり、ちょっとした動画を作るのに親友とビデオデッキを持ち寄ってダビングしたりしていましたが、今はiPhone一つでなんでも作れます、センスさえあればプロフェッショナルなクオリティで作れます。わたしがジョブスを崇めている理由の一つに、彼がこのように資金や機会として「ペンを持てない人にペンを持たせ、カメラを持てない人にカメラを持たせた」このイノベーションてすごかったと思っているからです。
 
今たくさんの人が平等に、同時多発的に、発信しています。そんな中でわたしが「ここが問われるのかな」と思っていることは「本物かどうか」なのかなと思っています。
わたしはそれを「当たるものかどうか」より「遺るものかどうか」として問いたいと考えています。当然遺るために当たらないといけない、とかはあるのですが、
読んでくれる誰かが「人生の中でこんな物語に出会ってよかった」と思える物語。
「こんな一文に出会ったよかった」と思える言葉。生きている日々の中で抱きしめて生きていける言葉や物語たち。わたしにもいくつかそういう物語や言葉があって、その著者たちをいつも傍に感じています。そしてそういう物書きでありたいなあと思っているのです。
誰かにとって特別な物書き。
 
今年の年賀状に書いた言葉はわたしの座右の銘です。
(誰の言葉か不明、妹がロンドンで見つけた)
"You know what you want, what you ganna be.
Something happen, Change something"
何かが起これば何かが変わる。
シンプルな言葉ですがいつもその通りだなと思って生きています。
 
なので、もしかしたらとても地味な1年になるかもしれませんが、笑、本年度もどうぞよろしくお願いいたします。
2019年 中島桃果子

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Top&News!!<2019 Jan>


謹賀新年 

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謹んで新年のお慶びを申し上げます。
本年度も皆様にとってよりよい年でありますように。

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2018年11月19日 (月)

2018年9月後半。

まずは「紀伊勝浦の編」

次に「9月後半」

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«わたしはどんな9月を送っていたか。